バイオリニスト 鷲見絵里子/Eriko Sumi オフィシャルWEBサイト

ヴェネツィア室内合奏団
「四季」全曲〜ヴィヴァルディの世界〜

2017年10月1日より4日まで
各地で開催
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西東京交響楽団 第22回定期演奏会

2017年4月23日(日)
所沢ミューズ・アークホール
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五郎部 俊朗テノール・リサイタル2016 in 橋本

2016年8月31日
杜のホールはしもと

 

 

ヴォイサリオン
クリエプレミア音楽朗読劇
「女王がいた客室」 「Mr.Prisoner」

2016年8月27日より9月5日
シアタークリエ
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鷲見加寿子ピアノリサイタル
〈シューベルトの夕べ〉

2016年6月24(金)
浜離宮朝日ホール
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鷲見恵理子ヴァイオリン独奏全国ツアー2015
イタリア Premio Nazionale La Torretta 受賞アーティストがミラノの王宮で奏でた音色をこの夏あなたの街で響かせる!

2015年8月1日より29日まで
全国各地で開催
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英国ロイヤル・オペラハウス第1ソロコンサートマスター
ヴァスコ・ヴァッシレフと鷲見恵理子のデュオコンサート
2挺のヴァイオリンが織り成す奇跡の超絶技巧

2015年5月23日
北本市文化センター(埼玉)

 

2015年5月28日
成城ホール(東京

 

2015年5月29日
アミュゼ柏 クリスタルホール
(千葉)

 

 

みやこじま青少年国際音楽祭
宮古島市市制施行10周年記念事業

―「20世紀最後の巨匠」ギトリスと鷲見恵理子他日本を代表するバイオリニスト達と宮古島の子供達が紡ぐ一期一会の瞬間―

2015年5月8日
マティダ市民劇場

 

 

鷲見三郎没後30周年記念コンサート
米子ユースオーケストラ演奏会

―鷲見恵理子&米子ユースオーケストラ―

2015年3月22日
米子市公会堂大ホール

 

 

鷲見恵理子
ヴァイオリン演奏会

2014年10月19日
久喜市栗橋文化会館
イリスホール

 

 

鷲見三郎30周年記念
スーパー・ヴァイオリン・アンサンブル

2014年10月11日
米子市公会堂 大ホール

 

 

リリア・ワンコイン・コンサート
鷲見恵理子ヴァイオリン・リサイタル

2014年9月27日
川口リリア・音楽ホール

 

 

音で奏でる世界旅行
from New York to Tokyo

2014年8月21日
杉並公会堂 小ホール

 

 

初夏のコンサート
2本のチェロ

2014年6月22日
東京国立博物館

 

 

Paganini 24 Caprices

パガニーニ カプリス 24曲 全曲コンサート

2014年2月26日
Villa Reale di Milano
Galleria d'Arte
Moderna di Milano

 

 

花久の里 Heartful Concert

2014年1月19日
花と音楽の館かわさと
花久の里 サロン

 

 

横浜ゾリステン〜指揮者のいないオーケストラ〜

2013年11月2日
神奈川県立音楽堂

 

 

アフタヌーン名曲コンサート

2013年5月25日
紀尾井ホール

 

 

ジュリアード卒業生による音楽の世界旅行

2013年7月23日
サントリーホールブルーローズ

 

 

龍ヶ崎千の音色でつなぐ絆コンサート

2013年8月1日
龍ヶ崎市文化会館

 

 

鳥取県鷲見恵理子&クアルテット・アヴォス

2013年8月10日
米子市文化ホール

 

 

軽井沢コンサート

2013年8月27日
軽井沢大賀ホール

 

 

東京に生まれる。 祖父鷲見三郎氏は日本ヴァイオリン界の発展に大きく貢献した名教師。 両親もヴァイオリニストという文字 通りヴァイオリン一家に育つ。 3歳から祖父、両親より正式にヴァイオリンを学ぶ。 1989年に渡米、ジュリアード音楽院プレカレ ッジに入学。1994年にジュリアード音楽院に入学しドロシー・ディレイ、室内楽をパールマンとの共演で名高いサミュエル・サン ダース各氏に師事。同年ヴァイオリニストの登竜門であるミケランジェロ・アバド国際音楽コンクール(イタリア)にて優勝。 1998年ジュリア―ド音楽院卒業。 その後、カーネギー・ホールにてニューヨーク・デビューリサイタルを開催。ニューヨーク エヴリフィッシャー・ホールにて演奏。海外においては、 アメリカ、イタリア、オーストリア、北欧、ブルガリア等で活動。ポーランド国立放送交響団、ソフィア国立フィルハーモニック、ロイ ヤル・メトロポリタン・オーケストラ、キエフ室内管弦楽団、サンレモ・シンフォニーオーケストラ、ハンガリー・ヴィルトーゾ・チェ ンバー・オーケストラ等、多数のオーケストラと共演。 また、ウンベルトジョルダーノ音楽祭(イタリア)やマンデラーマイスター音 楽祭(ドイツ)等にも出演。 日本では、サントリーホール、東京国際フォーラム、オペラシティ武満メモリアルホール、紀尾井ホール、 東京文化会館小ホール等での公演の他、東京交響楽団、新日本フィルハーモニー、東京ロイヤル・メトロポリタン・オーケストラ トウキョウ・モーツアルトプレイヤーズ等と共演多数。林真理子原作TBSドラマ「不機嫌な果実」に出演した。・ルクセンブルグ皇太子ご夫妻の前で演奏。2006年ブルガリアで同国最高峰オーケストラのソフィア国立フィルハー モニーとサラサーテのカルメン幻想曲を収録、2007年アリチェ・べルコレイタリア国際音楽祭にて優勝、2009年ミラノ国立ヴェ ディ音楽院サーラ・ヴェルディにてオーケストラ・アカデミア・デレ・オペレと共演。同年ハンガリー・ヴィルトーゾ・チェンバー・オ ーケストラとブダペストのハンガリー国会議事堂にて日本人として初演奏。これまでに国内外の新聞で、「男性的とも言われる力 強さ、かつロマンティックな演奏に定評がある(朝日新聞)」、「鋭さ力強さ、陰影の深さが彼女の演奏スタイルを特徴付けている(神 戸新聞)」、「彼女のバッハのシャコンヌにおいては心身をすり減らす精神性量感があり、蜜で、包み込む音は作品の基石を際立 てており、ポリフォ二―を完全にマスターしている。光り輝く作品構成と純粋な思考に満ちたきらめくドラマ性にも繋がった。(イ タリア・コリエレ・デラ・セーラ紙)」と絶賛された。現在イタリア・ミラノに在住し、イタリアやオーストリアを中心に活動。ミラノに てトレッタ賞受賞。鳥取県のふるさと大使に任命される。イタリア・コルティナ・ダンぺッオにてディノ・チャーニ音楽祭に出演。 その際マスタークラスを行い後進の指導にもあたる。近年アバドコンクール審査員を務める。 エドワード・ウルフソンに師事し、彼の師であるメニューイン、ミルシュタイン、シェリング等の教えを受けた

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